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最強のブログネタ一覧 – ネタ切れに困ったら! <アイデア爆誕?>

【フンイキ運営】では積みがちなブログネタ一覧、モリモリまとめました。

「すぐネタ切れ…💦」
「日記はダメ!有益もダメ?→じゃぁ、何書けばいいんだか…」

迷えるオーナーさん・Web担当者さん、ぜひブログネタに困ったら見返してください。

会社ブログのコツやコンテンツ目的別の探し方も分かり、顧客目線で目的ある運営に進化できるはず。

これで皆さんも、今日から記事アイデアが爆誕しちゃうかも・・・!

(´-`).。oO(情報発信全般でもヒントになる考え方つきで、とってもお得な記事ですよ・・・。)

ブログネタは目的別で使いこなそう

ビジネスブログは、徒然に書くものではありません。
目的別に考えられると、これから書こうとされている記事が、

  • なぜ必要?
  • 何の役割や効果を果たせそう?
  • ペルソナさん(ターゲット)のためになるか?

的なことが見えてくるはず。

もし、がむしゃらに情報発信されていて、ブログネタに困ったり、集客が芳しくないときの改善にオススメです。

「課題を課題と感じることさえ難しい」場合、また別の学びが必要かもしれません。

ビジネス目的別だとネタは2種類

始めに、ブログを会社用・集客目的で書きたい方が多いと思うので、この分類をご説明。
要は、読んで「そのまま買わせる」記事と「"読ませてシェアさせる"」記事とは別モノと捉えましょう、ということです。

通販の「ギフトオススメ特集」なんかは「買う人」は見ても、「すごーい!みんな見て〜!!」とはなりにくい、ですよね。
多少ブクマなどついても、「とにかく売りたい」自己都合や更新頻度を満足するためだけのブログだらけなら、お客様が離れる可能性も出るでしょう。

けれど、購入に近いような「今すぐ」需要向けネタも重要。
この「出し分け」理解が高まれば、「引き寄せ発信で集客〜」「素直に自分を出そう!」的な勘/根性の運営とは大きく変わってきます。

コンテンツのタイプが、大きく分けて2種類あるんです。

直球で販売/成約させるためのセリング・コンテンツ(成約記事)と、他サイトから“応援”してもらえるリンクベイト・コンテンツ(拡散されやすい)。
例えば、「商品/サービス案内」だけだったりするホームページは「セリング・コンテンツ」しかありません。

ブログ集客は「2種類のコンテンツ」を使い分けよう

ブランディングか検索目的かだと、考え方は約2種類

[SEO対策なんて必要ない…そう考えていた時期がありました。]でもお伝えしたように、SEO対策を希望する記事なのか、ブランディングや企画性を重視するのかによっても【書き方】【見せ方】は変わります。
ごっちゃにすると、

  • 「がんばったし、検索順位もついでに上がると思ったのに・・・😇」
  • 「(Googleばかり意識しすぎなのに)ブランドが伝わりづらい…」

と、混乱し詰まってしまいかねません。

5大テイスト別ブログネタ一覧

  1. トレンドネタ:一時的なアクセスを集めやすい、流行の内容
  2. 季節ネタ:時事モノもその期間は読まれやすい
  3. 自己啓発ネタ:
    ペルソナが求める内容とクオリティか次第かも。
    メインは本業ネタが無難。
  4. お役立ち・有益ネタ:商品特性・客層などに合わせたもの。
  5. ゆるい・無益ネタ:
    企画力次第?「なんか面白く」だけだと難しそうなジャンル。

有益のオススメ例

  • ヘアケアのコツ(美容院系)
  • 長持ちする洋服の収納方法(お片づけ/ファッション系)
  • ダンス教室の選び方(お稽古系)
  • 〜選びのチェックリスト(家/保険/士業/Web業者/コンサル/転職/食の安全系)
  • 続けるコツ(人間関係/スポーツ/お稽古系)
  • 始め方/流れ/必要なもの/心構え
  • 〜の予算を抑える方法

「●●楽しい!」などでなく、自然と選べるものや一定のお悩みが解決する発信なら、読みたい!と思っていただけます。

企画ネタの例

最初のブログ記事ネタは何を書く?

最初の記事は、単なる執筆の練習レベルから…なら鉄板の

  • 自己紹介やキャリア、想いの説明
  • 事業コンセプト、開発ストーリー

などはいかがでしょうか。
SEO対策、とは毛色が違いますが、取り組みやすいブログネタですね。

ただ、アクセスやブランディングを早く高めるなら、方法説明など有益ネタの方が、安全でしょう。

*貴社ブランディング等と合わない可能性もあります。ご了承ください。

ブログネタ切れに困ったら見るサイト一覧

他ブログ様等で既視感あるものも多いですが、オススメのネタ探しサイトまとめです。

SEO対策用のブログネタならキーワードから。

効果的にアクセスを集めるSEO対策は、取り入れたいですね。
キーワード候補がたくさん出てきて悩むかもしれませんが、チャレンジしやすく適度に需要のあるネタから書いていけば、自力でゼロからひねり出すよりはお題が浮かびやすくなります。

画像は上記リスト内「関連キーワード検索ツール」にて「ダンス」というキーワードに紐づく複合ワードの提案結果。
テキストボックスに調べたいキーワードを入れてエンターするだけなので、操作は簡単です🙂

欲を言えば、「【最低限これだけは!】 SEO対策を意識したブログの書き方入門」内のキーワード需要と競合度も合わせてチェックしてください。

最終的には、合計2-3語ワードくらいのものを狙っていきましょう。

その単語で「探すであろうお悩み」に文章で答えるのが、そのネタを【ブログ化】するコツです。

人気のブログネタ一覧

幅広く使えそうなブログネタとしては、以下が人気と考えられます。
ただ、ビジネス用では貴社や商品、需要・目的に合うかよく検討ください。

  • 飲食
  • 生活の知恵
  • おすすめ商品
  • ネットライフ
  • 健康/スポーツ
  • 喜怒哀楽、疑問
  • 人間関係、心理
  • 事例・成果・効能
  • 書評・映画レビュー
  • 美容/ファッション/アート
  • やり方、始め方、トラブルシューティング

喜怒哀楽、疑問ネタ例

  1. なぜ人は「やりがい」を求めるのか
  2. ペットロス 〜「うちの子」がいない悲しみの乗り越え方 〜選
  3. アパレルの余剰在庫はどうして生まれるの?

ライフハックネタ例

  1. 知ってた?人気の〜ツールでサクサク●●できる
  2. アイデアがまとまらない!お助け思考整理術

書きたいブログネタと聞きたいネタの違い

日記に走ったり、逆に「有益」疲れによるネタ切れは「書きたい」「すぐ書ける」内容からスタートしてしまうことに原因が。

・お客様が知りたく探しており、かつ
・商品説明につながっていくようなネタや切り口が求められています。

「カフェになんとなく行った話」は検索しません。

逆に「〜の**技術を高めるコツ」も、未経験者や楽しみたい派は、そもそも検索しません。
その用語すら知らない方も多いでしょうし。

*…という補足を置いておきます。
*高度な技術ネタが要るかもペルソナや目的次第ですが、「なんとなくそのネタに」だけだと・・・ということです。

もっとも来ていただきたいお客様はどんな方でしょうか?
または、あなたの商品が活きやすい・買いやすいお客様は?

「誰に」を考えてみて初めて、その人が期待するネタが考えやすくなるはずです。

発信の方向性が全くない時は、「漠然とニュースやキーワードツールだけ眺めても書きづらい・・・」と感じるのではないでしょうか。

(私も、全てを極めたかは微妙ですが)特定の世界だけの現象ではないようなので、お話します。。

ペルソナ活かせば「ブログネタ切れ」が解決?

「ダンス」など直接的なワードを軸とした記事だけだと、どうしても限界があることが。
ニッチな商品だと、そこで諦められるかもしれませんね。

そこでぜひ思い出していただきたいのが、会社やサイトのペルソナさん。

解決例

「事業に合うターゲット像(ペルソナ)」を決めていただいている、としてお話を進めます。

教室運営の場合「自分の教室を利用しそうな人って、何に困っている?何が知りたい?」
と考えてみてください。

  • 体型が…
  • 体力なさすぎ…
  • ちょっとした社交場が欲しい…
  • 何か技術を追求したい…

など、ちょっと考えるだけでも誰向けかにより、ネタも見せ方も全く変わるんです。

しかも、検索で需要あるキーワードがわかれば、SEO対策もできるかもしれません。
ただ【何でもできます】【全員がターゲット】のままでは、刺さるブログネタ決めなどもしにくくなってしまいます。

ペルソナが●●するときを考えてみる

ペルソナが仮でも出れば、ペルソナの

  • 仕事
  • 人間関係
  • ファッション
  • 趣味/好きなもの
  • 住まい・ライフスタイル

に関する関心で、かつ自社につながりやすそうなネタ、と考えるとネタが広がる…気がします💦

正しい有益発信、始めよう!

・・・身近な同業者さんをなんとなく参考にして、さながら有益披露(疲労?)合戦のようになっていませんか?

その有益な「対象や告知場所」「有益さ加減」がズレていると、つながるものもつながりにくくなってしまいます。
技術をドヤっても一般の方にその凄さはわかりませんし、フワッとしすぎても「どこも一緒?」となり、お客様が選びにくいのです。

なので、情報発信力の方もレベルアップしたいところです。

最低限、記事ごとの目的とペルソナを。

「ペルソナ」というとかしこまってしまうかもですが、(多少拙くとも)お客様が具体的に「選べる」サポートとなるような発信ネタが重要です。

せめて、ブログ記事ごとのペルソナさんと目的を定めてください。

ブログニーズの誤解

ブログや検索意図とか言われるものになりそうですが、何かを解決したかったり、楽しみたくて・・などそれぞれの期待を込めて記事をクリックします。
思った内容じゃなかったら、引き返して検索結果に戻ってしまうでしょう。

読んでいただくまでがブログの最初のゴール。

最初から理想的な反響があったり、お客様の意図をしっかり汲み取った発信ができるわけではないので、気づいて改善しようとするブログ運営が必要になってきます。

このブログをダラダラ書いているのも、各種ニーズを満たそうと・・・ということです。

「同じようなブログネタ」かぶる不安の対処法一覧

SEO面でも一応、かぶるブログ内容は書かないほうが良い(メリット少ない)です。
ただ、言い換えなど「ほぼ同じ」ブログは避けても「多少のキーワードがかぶりは気にしなくても」とよく言われます。あまりに気にすると何も書けなくなるので、確かに現実的ですね。

かぶり過ぎなネタ例

これだと表現違いなだけで、ほぼ同じ単語・内容すぎるので1記事でまとめましょう。

  • ダンス 上達方法
  • ダンス 上手になる方法

問題になりにくいネタの探し方例

検証していませんが、こんな位にコンテンツの差がはっきりしていれば「検索意図」も違うので、多分「同じ記事」扱いまでにはならない感じがします。
当サイトも「ワードA+何ちゃら」の記事は複数ありますが、「同一記事」的な扱いにはなっていない・・・と見られます。

  • ダンス教室 選び方
  • ダンスドレス 選び方

競合ブログと似た内容になる対処法

似たブログ記事になる原因は、
・本業レベルを上げる、競合ブログ研究の精度を上げる、などのスキルアップが必要な場合(ブログが書けない原因を解消し、スルスル書けるかもなヒント💡参照)
・「実は独自性が出せる」のにすぐ書ける品質で済ませている場合、
・品質は十分。本当に気にし過ぎな場合

の3パターンありそうです。

私も「あと何ミリ頑張れば良いか」はっきりした基準はないなか、適宜、学びを試すなどしています。

ブログネタ探しのコツは「SEO」

いきなり軸は持ちにくいものの、やめた方がいいのは、なんとな〜くブログを始めて、「日常で気づいたあれこれ」「おでかけ日記やイベント告知」だけ書くこと。
「スゴイ経験とかできないしな…書くことない…Σ(゚ロ゚;)」
とネタ切れもしやすくなってしまいます。

無理して「発信」するハメになり、お客様が望む内容にもなりにくいです。

また、【Google的に良質な】ブログを意識することで、効果の出現率は(理論上は)上がります。
・・・少なくとも、SNSやアメブロなどの「自由に書いた残らない記事」よりは。

なので、「まずはSEOを意識したネタで書く」方がお得です。
私も、そこまでSEO対策ゴリゴリの世界を語れる身ではないものの。

初心者様は、最初だけ「ちょっとしっかりしたビジネス記事」ができればOK、くらいからでも良いのかもしれません。

グーグルサーチコンソールにもネタあるかも

ご紹介したGoogleサーチコンソールでも、設置後何ヶ月かしてデータが溜まってきたら、貴社ブログサイトへたどり着いた人気キーワードや順位のつき方が出てきます。
意外なヒントも。

例えば、たくさん「表示」されているのに、まだ書いていないネタがあれば・・・追記や新記事に活かせるかもしれません。

ついでに、過去記事がいくつもあれば、アクセス解析(Google Analytics)もチェックし、目指すべき内容やクオリティ、その他気づき・・・の参考にしましょう。

SEOネタだと競合が強そう、書きたくない…の対処法

ちょっとした

  • 言い換え・詳細度変更
  • キーワードの順番違い
  • 狙いを競争率の低い類語に変えてみる

などで、対策がいくらか簡単になることがあります(多分。実験推奨。)。

ブログ論の人気ネタはスゴイ記事等も多く、よくやる気喪失しますが…。

その他、ネタはあるけど…問題の対処法一覧

  • ネタはあるけど隠したい
    → 秘密めかして良く見せるだけでは売れないので、メリットが少ないでしょう。
    他人に先に良いの書かれたら、今度それを超えねばならなくなる問題も。
  • ネタはあるけど出すとなくなりそう
    → 書き続けた方が、逆に出るかも。。
  • ブログ記事に書き上げられない
    → 知識不足?本当にやりたい/自分を活かせる/誇れるビジネス?

「ブログネタない理由」をいろいろ探してみると、同業/関係者への忖度(遠慮?見栄?)とか、マインド的な部分も隠れていそうですね・・・・🤔

マンネリ感に困ったら使う!季節ブログネタ一覧

シーズンブログを書くなら、

  • クリスマスのオススメスポット
  • 梅雨の〜対策
  • お花見で便利な〜アイテム

などが浮かびました。

春のブログネタ探し方例

また、こういう季節行事を意識するとより効率的です。

<3月>
サッカーJリーグ開幕・・・3月上旬
ひなまつり・・・3月3日
ホワイトデー・・・3月14日
春の彼岸入り・・・3月17日頃
卒業式・卒園式
春の選抜高校野球・・・3月下旬
プロ野球開幕・・・3月下旬

<4月>
エイプリルフール・・・4月1日(日)
入社式・入学式・入園式・・・4月上旬
お花見(桜)

<5月>
GW(ゴールデンウィーク)
メーデー・・・5月1日(火)
母の日・・・5月14日(月)
鯉のぼり

https://www.spinno.com/blog/archives/3281

会社ブログのネタ切れに効く一覧

ビジネス、企業ブログでネタ探しするコツって、意外と少なそうですかね?
私も何が正解かはわからないのですが、使えそうなブログのネタ一覧を。

会社ブログをやりやすくするには、サポート部門、営業などそれぞれでの気づきもあると思われ、一人のスーパーWeb担当者を求めるよりは、部分的にせよ協力して運営されるのが良いでしょう。

お客様の声、アンケート

よく聞かれること、不満なことは商品の使い方次第で解消できるのなら、そのやり方を解説しましょう。
わざわざでてくる声なので、かなり需要が見込めるネタです。
一つづつの意見が小さなものであれば、まとめ記事またはFAQコンテンツにするなど、適した見せ方を工夫してみてください。

競合ブログから

大手ポータル型サイト、そのジャンルの人気メディアを把握し、それらが「どんなネタで、誰向けで、どんな記事品質か」はそこそこ理解できていた方がいいでしょう。

個人やスモールメディアなら、「レッドオーシャンで、かつ全方位ウケのネタ・書き方」だと、検索でもSNSでもありふれてしまい、少し難しい可能性も。
「同じようにしても厳しそう・・・」な場合、何かブログを読む付加価値を目指してください。

また、仮にSEOは良くても、ペルソナを絞って質を高める方が「希望のお客様と繋がりやすくなる」メリットもあります。

「自社には当然、初心者/部外者には有益」→すごく良いネタに。

貴社の「普通」が実はお客様が求めていた発信ネタだった、ということは案外あります。
そんな【実は超オススメ】なブログネタを活かせると、ネタ切れ解消につながりやすいでしょう。

例えば、こんな「店員さんが聞かれたら喋りそうな内容」です。

  • 9割の人が勘違いしている、〜ケアの方法
  • 自分に合うシューズの選び方

定番の会社ブログネタ例

これが全てではないですが、多くの事業ジャンルで共通しそうなネタとしては、

  1. お客様の声/よくある質問:「知りたい」需要
  2. 自己取材系:顔の見えるブランディングにオススメ
  3. 企画系:やってみた/調べてみた/コラボ/他社紹介記事
  4. 比較:メリット/デメリット/他社との違い/価格やスペック比較
  5. 問題提起:ジャンルや社内の課題を掘り下げる記事
  6. 商品説明:背景・舞台裏・こだわり・改善点・意外な使い方

などがあります。
詰まった時や「手始めにいくつか書いてみよう」なんて時の参考になれば幸いです。

避けたい会社ブログネタ

  • 社内や業界内でしか通じない用語/文化を前提としたネタ
  • スタッフこぼれ話(発信意図が通じづらいです。)
  • 抽象的すぎる一般論(〜は楽しいですよ、など。)

は、どちらかというと取り扱わない方がお勧めです。

ツイッターなどは少し異なりますが(ゆるくてもOK)、それでも「未来のお客様の検討材料」部分では、このようになります。

ブログは人気ジャンル? 好きなジャンル?

もちろん、ビジネス目的ならそのビジネスにつながるようなネタが一番重要です。
それ以外目的でも、よく知りもしないことをメインジャンルに選ぶと詰みそうではあります。

単純に

「本を一冊読んで、思い立って今日から医者(自称)始めたので、健康の秘訣を書きます。みんながいいって言っているので、とりあえずよく寝ましょう」

ではブログの信頼性が悪いですよね。
何より内容が薄くなり、評価もつきにくいだけになってしまいます。

稼ぐために詳しくなるか、好き/得意と需要を活かすテーマか、いづれかです。

アフィリエイトなどは下記ご参考に。(当ブログはアフィリエイト「そのもの」は専門外です。。)

ワイン好きじゃなければ「この白ワインはシャブリ地区で作られているので。。えぇっとシャブリ地区ってどういうワインになるんだっけ、調べなきゃ。。。あ!そうだそうだ!」みたいになると思いますけど
ワイン好きなら
「この白ワインはシャブリ地区で作られているのできりっとした辛口ですし、生産畑も・・・」

な感じでスラスラでてくると思うんですよね。

ブログのジャンルの選び方!「自分の強みを活かしたジャンル」を選ぶべき理由

会社ブログが、社内である程度は運営できるようになった方がいい理由でもあります。

テーマ絞れない人も、強みを考えて決めましょう。

■ 最強のブログネタ一覧 まとめ -困ったら見て!

モリモリの「考え方から始める、ブログネタ一覧」をお届けしました。
これでもう、今日からブログ記事アイデア爆誕・・・できたらねらい通りです!

探し方のコツ

  1. 目的を考える
  2. 自分の中だけで考えず、参考サイトや社内・お客様の情報を使えば、ネタ切れしにくい
  3. お客様が求めるネタを。SEOできるとさらにgood(難しいですが)
  4. お客様をペルソナレベルで明確にするとネタ切れ安心(?)
  5. 同じようなブログ→付加価値を
  6. ジャンル選びは元から強いジャンルか、または強くなる。

Web制作奈良 April Design/エイプリルデザイン


「ビジネス春メク🌸Webカウンセラー👩‍⚕️」
ブログ/SEO対策/ライティング・分析/HP改善ぽいのが一応の強みで、公開後も安心のサポート対応可。
マーケティング/ブランディングのバランス派(?)。

  • ネットショップ担当と制作会社を経験。元ダンス部👠
  • ココロ・カラダが喜ぶサービスを応援。
  • 全国OK(応相談)。

名刺だけ、まずはHP診断などからでもお気軽に。

現状ご相談

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