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読まれるブログの工夫と作り方。書いた記事までアクセスアップするには?

読まれるブログにするには?」
「アクセス数が伸びる記事の作り方って?」

全然読まれない〜アクセス少ないなら要チェック、胡散臭くない格上げブログの工夫をまとめました。

「ワードプレスブログの訪問数が0PV〜10PV…記事数増やす?」
伸びない時も慌てない!
間違いだらけのアクセスアップ方法を捨てませんか?

実際に、某ミドルワード(*中ぐらい人気の検索ワード)検索結果50位以下20記事の共通点から分析も加えています。
(っ’-‘)╮ =͟͟͞͞ ブォン 精神論&アメブロ感覚

*筆者はアクセスアップの続く、資産ブログを書いています。現状はミドル級(の卵?)。
*バズ記事連発!は保証不可。

読まれる条件を揃えてアクセスアップ

ブログが読まれる対処法とは、要は、アクセスアップ頑張ろう!なんです。
間違っても「愛されブログ♡」なゆるふわ思想では不可能。

ブログ運営に足りない所から強化

「最小限のブログ集客すらできない・・・」なら、以下記事もぜひ。
ブログ目的が叶う程度のアクセス数は、どうしても必要です。

月50PVってロクに読まれていない・・・?

データ思考をつけるには、Googleアナリティクスでアクセス解析が一番おすすめ。

全「読まれる場所」でアピール!ブログの宣伝方法

渾身(?)のブログを書いたら、とりあえず自分で宣伝してください(自信なくても)

Google(ネット検索)、SNSなど宣伝サイトや、紹介により初めてアクセス来ます。
記事の公開だけで「自動的に」お客様が引き寄せられ、アクセスアップ…とか無理。

  1. 検索上位になる(検索に引っかかりやすくする「SEO」)
  2. 検索結果で目立つ
  3. ブログの質を上げる
  4. 普段からSNS投稿する
  5. TwitterなどSNS・メルマガで告知
  6. 指名検索・紹介・口コミ狙い(ブランド力アップ)

無料にこだわらなければ「広告」も一つのやり方。
広告効果出るかは未確認。

読まれる方法の徹底的レベルアップを!

1.SEO対策 基礎一覧

勘違いとヤバイSEO対策会社を撃退!▼

4.SNS併用おすすめ。投稿テーマも合わせて。

SNSでブログ集客したい層やジャンルで、普段からつぶやき&交流します。
うまく活用できる人ほど、フォロワーからのアクセスも見込めそう。

ツイッターがもっとも手軽かつ影響が測りやすいかも。
情報収集で見られる可能性も少しは。

インスタは(リンク貼れる制限など)拡散機能が弱い、Facebookも友達限定なのが難点かなぁ。

ジャンル・本人次第の面もあるかもですが、多分、SNSだけで大幅にアクセスアップできる人は一握り。
期待は禁物。

5.SNS宣伝、記事シェアのコツ

ブログ公開後のSNSにシェアも、ちょっと意識すると読まれやすさが変わってきます。
記事タイトルとURLはもちろん、

  • ブログを書いた理由
  • 思い
  • ざっくり言うとどんな内容か

など、魅力的に記事を【チラ見せ】する工夫が吉。

全然読まれない宣伝方法 〜コスパ悪い広め方 4選

  • ブログ村、ランキングサイト
  • ブログ紹介の掲示板
  • 自動化ツール
  • SNS/アメブロ運用代行

は労力ほど効果なく、妙なツールや宣伝サイト、代行業者は逆にリスキー、なのでご注意を。
(規約違反、グレーゾーンなど)

*あと、自コンテンツは自分で運用できるような勉強や、サポーター選びが○。

*初動アクセスアップ対策に多少の訪問があっても、うーん。。

読まれないのは、需要が少ない・ズレている話題かも

「アクセスアップなかなか進まない。。」

読まれないのは、アクセス数が少なくて当然なワードで書いているせいな場合も。

効率よくアクセスが来るには、まぁまぁ検索数の多いワードを狙うべきです。

読まれないブログの共通点

読まれないには理由がある!
良くないブログの作り方、やっていませんか?

検索でちょっぴり不人気な20記事を調査したら、やはり以下の共通点が。

  1. 文章量/内容不足感 (19/20)
  2. アイキャッチがいかにも素材っぽい/粗悪 (11/20)
  3. 信頼性、根拠不足、不満足感 (9/20)
  4. 記事が文字ばかり。使用画像が1〜2枚以下。 (9/20)
  5. 読みづらい(5/20)
  6. SNSなし(7/20)
  7. 記事内のSNSシェアボタンがカウント0(7/20)
  8. アイキャッチ画像(タイトル画像)がない (4/20)
  9. 文章が頭に入ってこない(4/20)

ペラペラの記事は、「最もやってはいけないブログ」と言えますね。

基本的にどれも改善できる場所なので、ぜひ勉強してみてください。
(SNSシェア増やすのは、難易度高いです。。)

読まれるブログに工夫すべき理由

たくさんアクセスを集め、ブログが読まれるには、訪問者に役立つ発信が必要です。
文章力やマーケティング力を軽視し、自己満足に浸っていませんか?

確かに、

  • 文章は小学生にも書ける。
  • 他人のブログも、手に届くレベルだろう。楽勝だな。

・・・とお考えになるのも無理ないです。

初心者ブログは、読まれない。

「我ながら、ブログのセンス良いかも?」

が、実際はアクセスがない…って、多そうですよね。
誰でも簡単にアクセスアップする訳ではないので、正しい現状把握が大事。

4大「読まれない理由」を乗り越えさせて!

人は簡単には

  • 読まれず
  • 信じず
  • 行動せず
  • 買わない

から、「価値を感じる」必要があるんです。

文章力でお客様を動そう -記事からコンテンツへ。

ブログは、文章力信頼性誘導力がますます必要になりました。

単なる「モノや記事」は売れません。
情報リテラシーも上がり、嘘っぽい発信がバレやすい時代。

中身の乏しい商品は、魅せ方だけではいづれ成長に限界が訪れるはずです。

今後のビジネスに絶大な自信がないなら、強い競合の出現や、うまくいっている集客方法が倒れた時にも「文章力は重要」です。

(こだわりなく買う日用品、は悩まないかもですが。)

読まれるブログの特徴は、ターゲットが明確

悩みを調べ、検索結果で無事、あなたの記事を見つけたとします。
パッと見で読むべきか、自分向きかが分からないと、クリックされません。

記事に訪問されても、「なんか違う」と思われても、終了。

ブログのターゲット(ペルソナ)を設定すると、「じゃ、専門用語使ってもいいか」とか「この読者層に不要な内容だな」と、書く温度感も分かります。
例えば、「初心者にもプロにも読まれる」「30代男性全般向け」なブログは書きづらいです。

ペルソナ設定で、ブログテーマも決めやすく

読者が明確なほど、どんなテーマを扱うべきかが分かりやすいはず。
テーマは、下記のような3つほどを決めておくと捗ります。

  1. 商品購入に関わるテーマ
  2. 潜在顧客向けテーマ
  3. ブランドの想い等、ファン化目的のテーマ

ブログタイトルと導入文も読まれる工夫を!

小手先のSEO対策だけの、吸引力の弱いタイトルや導入文(discription)では興味を引けません。
SNSも同様です。

  • 記事のターゲットは、どんな表現が好みか。
  • 何に悩んでいる時、自分の記事を読みそうか。

を十分考えていますか?

読者がハッピーになるような、タイトル、導入文ライティングの工夫は、1日にしてならず。

ブログ記事タイトルの工夫 徹底解説

読まれるブログはわかりやすい書き方

読まれないブログは、ちょっとわかりにくい書き方です。
構成に自信が持てますか?

ビジネス仕様の書き方に変えて

日記みたいな構成は、拾い読みされにくいです。
ビジネス用の書き方に変えると離脱も減り、信頼が上がります。

読みやすい編集のコツと蛇足がいらない理由

なくて7癖。
ブログ初心者ほど、字数稼ぎでどんどん冗長になっていきます。

「長文がSEO対策になるのでは?読者的にも詳しいっぽく見えるのでは?」

とご懸念されそうですが、やっぱり余分な文面は誰にも求められません。

説得力が高い文章力をつけよう

ビジネス感覚に欠ける文章で許されるのは、せいぜい知人まで。
見ず知らずの訪問者を集めるには、力不足です。

魅力の伝わる文章例を知って、日々、コンテンツ改善を続けましょう。

読まれない文例

「主観」比率が高め。
「*個人の感想です」ばかりでは、「違うと思う」「根拠とか、全くないのかな?」などと思わせがちです。

「証拠」となる記事や調査データ、研究例、理論など、情報源も載せるなど、説得力にも配慮すべき。

骨組みが良くても、マインドだけの発信は、ビジネスブログに向きません。
ポエムで人気を集められるのは、超カリスマか芸能人だけ。

このサービスは素晴らしい!○○に出会って変われました!!!
こういうこと、よくあるからだと思います。


キラキラセリフ

幸せな時間
でした♡

自分を大切にしよう。
出会いに感謝♡♡

私はこうでした
言い訳もたくさんしました。

でも、今は・・・

以下、ループ。

読まれる文例の作り方

当サービスは「A」が強み!●●悩みの改善にピッタリ。
調査で90%の人が〜なると報告されているからです。
私も**で〜な力がつきました。

〜〜な時って**困りますよね。。

そこで、おすすめなのが「B」!

  • 簡単に〜できる
  • フレンチシックなパッケージ
  • やさしい香りでリラックス。
  • 40代女性のためにつくられた贅沢な●●

肌なじみのいいテクスチャも、私好みでした。

〜っていうコンセプトも素敵で・・・。

読まれる理由は「オレ理論」じゃないようご注意を。

2番目の文例みたいに、体験を丁寧に描くのも、信頼されます。
「あ、ちゃんと使った上で書いているのね(ㆁᴗㆁ✿)」
と。

自信/実績がない場合も信頼される文例

実績がなくとも、卑屈さは不要。
ブログで自社ポジションも伝えると、「良い期待感」が表現できます。

「色々頑張ってる無害な者なんで、信じて〜」

冷静に考えて、これじゃ欲しくなりませんよね。

「●●ジャンルなら、〜までできます。
代わりに、△△は簡単な商品しかできません」

なら、「なるほど、その分〜なのか。」などと検討いただきやすいです🙂

読まれるブログは読者目線の工夫が

ただ書きたいブログ記事を書く、ではターゲットにしたい読者には伝わりにくいです。
また、「山に登って突然海に行きたくなった30代女性向け解決策」などニーズを無視した記事は、(母数が少なすぎて)集客が厳しくなります。

最低限のSEO入門で書いたように、競合調査やニーズ調査を行い、悩みに寄り添うテーマと記事内容を目指してください。

読まれないブログとの違いは「読者目線」。

「自分がお客様だったら、このブログ読む?」
「ラクに適当に書いていない?」
など、丁寧に考えてから投稿しましょう。

読まれないブログは自分目線【盛る&公開したら売れなさそう…】

ブログは接客。
みんな、売り込まれたくて生きていません。
他人の日記やポエム、宣伝は読まれないです。

自信がないあなたも、自信ない、あるいは「効くか知らんけどワクチン打って」というエゴ医者に「お願いしよう!」とは思いませんよね(^^;

客側なら「どれくらいのサービスか」知りたくないですか?

A.今日は女子同士でランチ❤️悩んでたけどスッキリ〜😁●●さん、スゴイ学びになった!

B.それ、●●「だけで」解決できます!いや△△も意外といいよ!いや、××がry(・・・お問合わせください〜

C.私のサービス、すごいんです〜!詳しくは「秘密の××メソッド」LINE登録してゲット!

ダメ文例な理由

  • A:「日記」記事は、商用ではおすすめしません。
  • B:手法だけの文章は、売りたいだけに見えます。
  • C:必要以上に「隠す」と、怪しすぎです。

情報を隠したい→スキルアップしつつ、出せるだけ出す

ブログに満足し、売れなくなるのでは?

逆です。読まれないのはコンテンツが弱いから。

自社商品は「どこからが価値で、どこからが単なる情報」でしょうか?
ビジネスは、情報でなく「価値」を売ります。

隠すと、逆にお客様を逃すかも。

本当に「守るべきモノ」なら手放さなくても。

悩める読者に、頑張って答えましょう٩( ‘ω’ )و

万が一、出して売れなくなったら、根本的なビジネス設計・知識・考え方の立て直しを。

読まれるブログ:読者目線

A.ママ友に聞いた「〜を10分で●●するコツ」が目から鱗!レシピはまず〜〜して、それから…

B.●●自体が良いという訳じゃないです。「〜して××するならば意味ある」だけです。理由は〜

  • A:フード系記事+個人目線に価値が出るケース向け。
  • B:売りたい商品の「正しい理解」を促しつつ、説得できる記事を。

完璧な商品は実現不能。
「魔法の商品ように良く見せる」よりは接客のイメージです。

ブログ記事に「わかりやすい」以外の魅力を

「ブログの文章力とSEO対策は無関係!」
よく言われますが、ウソではないものの、誤解を招く面も多いです。

考え抜かれた口調、読み心地バツグンな文体、他人がマネできない切り口・・・
などは、ブログを印象づけます。

検索結果でも選ばれやすくなり、結果的にアクセスアップにつながるはず。

  1. シンプルな論理構造
  2. タイトルで自分ぽさを
  3. SEO狙わない

タイトルから情報ぽさが出てくると、敬遠されます。

「読まれる文章」をnoteで書くためのコツをまとめてみるよ

引用ご注意

「読まれるブログは、SEO狙わない」 → 「狙えるけど初心者はかなり難しい」の意。
SEOのためだけに書く】のは、オススメしません!!
打算的でうさん臭い、というか。

「有料note狙い」 →「不当価格や価値の錯覚を狙った販売」はダメですよ😇
「たった3ヶ月で〜できたノウハウ:XX円」的な。

読まれる文章がわかる本

読まれるブログに重要な「独自性」の作り方

読まれるブログには、オリジナリティも重要。
差別化を図って読まれやすくするには、以下3つのポイントがあります。

独自性とは

  1. 筆者の視点が好み/わかりやすい
  2. 他社より情報が早い・よくまとまっている
  3. 特定の層にハマる、ありそうでなかったメディア
  4. 面白い、ウケる、紹介したくなる(趣味ブログ等)
  5. 圧倒的な情報価値

(1)〜(3)なら「テーマ的には他にもあるけど、あなたの記事がいい」と認知されれば、後発ブログもチャンスが。
(4)はブランドや自分に方向性が合えば使えそう。
(5)は実績ある企業様は、取りやすいポジションですね。

「うまい言い回し」なんかより、自分ならではの「戦いかた」を探すのがオススメ。

え、情報だけ?…コピペこたつ記事なんか、読む価値0。

情報をまとめただけの記事を「コンテンツ」とは言いません。
何十万ページから選ばれる理由を生み出す必要が。

結局「あなた」の説明にはならず、ファンか友人以外には伝わりません。
「誰が言っても違和感ない」発信は、マネされやすい。

こたつ記事とは▼

分かりやすい、ゆるい、面白い、大人女子っぽい、業界ならでは、機械音痴に優しい、A教室っぽい…

ブログの差別化は無限!
商品特性、自社の考えを加えてみてください。

「あいまい表現」は信頼されないブログに

嫌われたくないですよね。
わかりますが、「曖昧ワード」に使っていませんか?

冗長さが幼稚に見え、自信なさげにすら見えます。
わりとカット&言い換え可能。

例えば・・・

  • 「〜と思うので。」
  • 「たぶん〜」

  • 「〜の観点から**と言えます。」
  • 「〜や〜の理由で、**するのがおすすめです」

とやるだけで、文章がピシッと締まりますよね。

ただ強く言えば良いわけでもなく、難しいですが。
とは言え、豆腐メンタルすぎる表現は改善したほうが信頼されます。

読まれる記事は、努力の成果【簡単じゃないけどシンプル】

集客に焦り、せいぜい数十分ほどで書いたブログは、99%読まれないです。

長文か短文か?が目標じゃありません。
そもそも「悩み解決に必要な内容をまとめたら、短文では無理」が本質。

1〜2回アクセスされても、中身が物足りないと、徐々にあなたのサイトも選ばなくなります。
読まれる記事は「もう他ブログを調べなおさなくてもOK!」なほど、読者を満腹にできていますよ。

競合ブログと自社ブログは「何が違うか」研究してみてください。

  • なんでそうなるの?
  • どんな道具で
  • 何ができて
  • どうなるの?
  • きっかけは?
  • 例えば?
  • 一番の主張は?
  • 他ではだめ、とか注意事項は?

書こうとしたブログテーマに細かな問いを立てると、まだ埋められていない溝に気づけるのでオススメです。

ブログが読まれる工夫で、ステージアップできる

「通じない」ブログで満足し、うまくいかない。
なんのためかもわからぬまま、ブログを書く。

状態が続くと現状維持なので危険です。

正しく悩み、お客様を想像し、考え抜いた経験や意見こそ、読者を行動させ、ビジネスのステージアップにもなります。
「コンテンツを磨く」本当の【効能】は、意外とこれかもですね。


ブログだけでブランディングって
「本当のビジネスじゃない」かも。。

読まれない、pv少ない記事は削除すべき?

今も、最初から完璧な記事は書けません。
結果を見てリライトします。

「仮に完璧(ぺき)と思っても完壁(かべ)だった」なんて、SEOでも文章でも普通にある。

ブログは、ビジネスとともに育てるものです。
いきなり「集客!!!」でなくビジネスには「順番」が。

  • 「マジで日記なんだけど」
  • 「SEO的に改善しにくい」

なら、noindex(検索からだけ隠す)や非公開って対処法も一つです。

なお、低品質な記事を残すべきか消すべきか、悩むほど影響なかったりもございます。

■ 読まれるブログの工夫でアクセスアップ!

最低限の記事は書ける。
なのに思ったほど見られない。

ブログがもっと読まれるコツは・・・。

  1. ターゲットを絞る
  2. 説得力と読者目線
  3. いい意味でオリジナリティを
  4. 信頼される文章
  5. 価値提供はたっぷり
  6. ブログから、でなくビジネスから磨く

本来の価値を「本当に」読ませるには、ぜひ気を配っていただきたいです。

競合も完璧じゃありません。

「商品をわかっていただくには、ブログに何が足りない?」
「ホントに、読まれない理由を深堀りできた?」
をちょっとしつこく考えてみませんか?

自己満足では「読まれるブログ」になれません。

私も考えますw

社内でブログ活用を進める手順は?

ブログ, ブログ集客, 中小企業SEO対策

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ビジネス春メク🌸Webカウンセラー

Web運営サポート(ブログ/SEO対策/マーケティング/ライティング)対応のホームページ制作とブランディング。
お気軽にご相談ください。名刺、集客診断だけでも。

  • ネットショップ担当と制作会社を経験。カート選定からもご提案可。
  • 元ダンス部₍ (ง ˙ω˙)ว ⁾⁾

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